ソテロスのコンサルティングについて色々とお話していきたいと思います。
まずは他社との違いについてですが、最も明確な違いは他社にはないレベルの徹底的な伴走感かと思います。
多くのコンサルタントはそのノウハウを提供して終了なことがほとんどです。
契約上必要なことが成されていれば全く問題ないのですが、これまで沢山のクライアント様のお声を伺う限り、結果は出ていてもなぜか満足度が低いのです。
コンサルティングの満足度の低さ

コンサルタントはきちんと仕事をしているのにもかかわらず、なぜ満足度が低いのでしょうか。
結果が出ていない場合の不満は当然ですが、お話を良く伺うともっと親身になってくれるものだと思っていた…というお声が非常に多く見られます。
定期的なミーティングはやっているけれども、業務上の話だけで深い話ができない為、いつも不安でいっぱいだったそうです。
こういった相談はサービスの範囲外だと思い、相談することはできなかったとのことでした。
ここでの「親身」とは経営戦略や集客等の業務に関わる事柄だけでなく、もっと温度感のある対応が求められているのではないかと思います。
ソテロスが大切にしていること

集客や経営に悩むオーナー様の多くは目の前にある問題点を解決するだけでなく、孤独な己の心をコントロールしながら日々戦っていらっしゃいます。
特に個人事業主や中小企業のオーナー様は他の社員に相談しにくい状況が多い為、その傾向が顕著だと思われます。
ソテロスが大事にしているのは、皆様の「相棒」となり「救世主」になること。
厳しい道のりを一緒に乗り越えていく相棒でありながら、どうしていいかわからない闇の中を照らす救世主でありたいと思っています。
また集客のメソッドだけでなく、時にはメンターのように導き、またある時は友人のように寄り添いたいと考えています。
理想のコンサルティングとは

集客や経営のお話だけでなく、不安な胸の内や最近楽しかったこと、悲しかったこと、趣味の話、将来の夢など、沢山のコミュニケーションを取りながら、信頼感を高めていきコンサルティングの提供のみならず、お互いに試行錯誤を繰り返し、より良いものにしていくのが理想だと思います。
世間話は不要なのでは?と思われるかもしれませんが、案外とても大事な要素をもっているのです。
人は自分のことをわかっているようであまり理解していません。
こうしたいああしたいという希望は建前で、心の底にある本当の部分は自分でも把握するのが難しいのです。
ですが不必要とも思われるほどしっかりとコミュニケーションができれば、真の希望が見えてきます。
この真の希望がわかるからこそ、思っていたのと違った、こうすれば良かったという後悔が起こりにくいのです。
ソテロスのコンサルティングは徹底的にあなたと会話をさせていただきます。
ただ集客に困っているだけでなく、様々なことについて腹を割ってお話しましょう。
話をしているうちに素晴らしいアイデアや、やりたいことがもっと沢山出てくるかもしれません。